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2019.1.31まで

1才半頃から散歩中に右前脚をカクンカクンと跛行するようになりました

巽 様 (大阪府) 愛犬名
フォルテ (8才6ヶ月)
ラブラドールレトリバー体重:26kg性別:オス
ご愛用商品グルコサミン350
ご使用前の状況右前脚(後に左前脚)の跛行・痛み

我家の愛犬は現在8才の黒ラブです。1才半頃から散歩中に右前脚をカクンカクンと跛行はこうするようになりました。

レントゲンでは異常が見られずCTを撮り、画像の専門医の診断を受けた結果、左右両前脚の肘に異常が見つかり、それが痛みの原因となって跛行はこうしていることがわかりました。

かかりつけ獣医の先生からは形成不全ではあるが手術する程でも無いとおっしゃっていただきました。

パピー子犬の頃から訓練を受けている訓練士の先生からのお勧めで、グルコサミン350の飲用を始めましたところ、跛行はこうの頻度が減少し、ここ数年では症状もあまり出なくなり(とても寒い日には出ることがあります)楽に過ごせるようになりました。

「継続は力なり」と言いますが、これからも愛飲させたいと思っています。

症状が出づらくなって元気にお散歩中(休憩)

  • 体験談は飼い主さま個人の感想のご紹介であり、製品の成果をお約束するものではありません。
  • ご紹介の製品は医薬品ではなく、健康食品、又は外用のお手入れ用製品となります。
目やにが多い。涙やけが気になる。 耳の汚れ・痒み・耳ダニ。 脱毛しているところがある。 椎間板ヘルニア 股関節形成不全 お尻を痒がる。下痢をしやすい。肛門膿。 歯茎の腫れ、口臭 ストレス 足を引きずる 膝がカクンカクンする ひじの痛み 腹部の湿疹・赤み・脱毛 手や足をしきりに舐める・噛む