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2020.1.31まで

股関節形成不全でグルコサミンを。今では症状を感じさせないまでに

河本 茂毅 様 (鳥取県) 愛犬・愛猫名
あい (13才10ヶ月)
ラブラドールレトリバー体重:14kg性別:オス
ご愛用商品グルコサミン350
ご使用前の状況股関節形成不全(変形性骨関節症)軽度
あいちゃん

うちのあいちゃんが股関節形成不全と診断されたのは2004年の7月、2才10ヶ月の時でした。きっかけは、原っぱでボールのダイレクトキャッチをしていた時、ジャンプして着地の時キャンと一声鳴いたのです。それ迄ジャンプやとび下りる時にはなかったことなので心配になって動物病院でレントゲンを撮った結果判明しました。その時獣医の先生から指示されたのは体重の減量(目標30.4kg→25kg以下)と運動制限(フリスビー・ジャンプ・階段は不可)でした。その時同時に頭に浮かんだのが愛犬雑誌でみた御社のグルコサミン350でした。

あれから1年間減量努力をし、今では目標以下の24kgとなり、グルコサミン350を毎日6錠(最初は8錠)一年間飲ませました。

今では動きも一年前に比べて非常に活発になり、ボール取りでも全力疾走で連続10回位こなせる様になり、1m位の段差なら簡単にとび上ります。正座、二足起立も問題なしです。そして股関節形成不全を全く感じさせなくなりました。これはグルコサミン350と減量のたまものだと信じております。グルコサミンは人間の関節痛にも効くとの新聞広告もあり信頼しております。あいちゃんには一生飲ませ続けます。有難うございました。

***ライフパークお客様担当より***

減量は確かに健康維持のために必要なことですが、運動の制限は活動的なワンちゃんにとっては精神的にも悪影響があります。そういう意味でもグルコサミンによって関節軟骨を補強してあげることが特に必要になってきますね。

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  • 体験談は飼い主さま個人の感想のご紹介であり、製品の成果をお約束するものではありません。
  • ご紹介の製品は医薬品ではなく、健康食品、又は外用のお手入れ用製品となります。
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