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体験談50連発(2005)

100通余り寄せられた体験談の中から50選を一挙公開!

体験談 Vol.49 

江川博様(千葉県)

愛犬名

  • セナ(1才2ヶ月)

    ゴールデンレトリバー 体重:47kg 性別:オス

ご愛用商品

グルコサミン350

ご使用前の状況

特に無し 成長期の予防

ex50_49_1.jpg セナちゃん ゴールデンは関節症になり易いというので予防の為グルコサミン350を子犬の頃から飲ませていました。今回定期便購入のお知らせを頂き注文を忘れる事もなく安心でとても便利とお願いしました。次回お届け日も分かり易い用紙で入れて下さる心遣いがとても有難いです。
一度散歩中に少し高い所から降りようとした時体重が重いせいか、コンクリートの地面にドサッとたたきつけられた様に落ちた事がありました。骨折は免れないと覚悟しましたがアゴ等にすり傷を負っただけで済みその後も元気に散歩しました。又、先日は玄関に勢いよく走って行き滑って全然動けなくなりしばらくそのままの状態やっと中腰で1,2歩歩いたと思うと座り込んでしまう。このまま下半身不随とかになってしまうのかと大変心配しましたが病院で診てもらったところ何と骨にもどこにも異常がなく半日程で歩ける様になりました。
最近では多めに飲ませているお陰で体重47kgと大きな体でも丈夫で元気に育っています。今後もずっと続けて飲ませていきますのでよろしくお願いします。本当にありがとうございます。

体験談 Vol.50 

尾崎小夜子様(愛知県)

愛犬名

  • プリン(1才6ヶ月)

    ミニチュアダックスフンド 体重:4.85kg 性別:オス

ご愛用商品

グルコサミン350

ご使用前の状況

両側膝蓋骨外側亜脱臼・椎間板ヘルニア(再発予防)

ex50_50_1.jpg プリンちゃん 両側膝蓋骨外側亜脱臼は、生後2ヶ月の時ワクチン投薬の時の健診でわかりました。椎間板ヘルニアは、1才3ヶ月で急になり、安静治療ですぐに治りましたが、再発防止の為「グルコサミン350」を注文して毎日かかざず飲んでいます。今までに再発することもなく、走ったり、飛び回ったりしています。まだ飲みはじめて約3ヶ月ですが、十分効果があると思います。この間も51cmもある柵を飛び越えてしまい、とても心配でしたが、「グルコサミン350」のおかげで再発もなくよかったです。これからもずっと続けていこうと思います。

※ 子供のおやつに買っておいた「タコ焼き6コ」をテーブルの上に置いてあったものをジャンプしてすべてパックから出して食べてしまいました。一番心配だったことは、「タコ焼」に2本のつまようじがささっていて、それまでも食べてしまったことです。様子もかわりがなく「ウンチ」がでるたび捜していましたが、見つかりません。でも2週間後、もどした時に「つまようじ2本」が、割りばしをそろえたように並んで無きずででてきたのです。本当によかった!

番外編 

関田町子様(愛知県)

愛犬名

  • ラスティ(3才8ヶ月)

    ゴールデンレトリーバー 体重:29kg 性別:オス

ご愛用商品

畠中キトサン(人用)
天彌原液
姫マツタケ(ABPS)
グルコサミン350

ご使用前の状況

悪性リンパ腫

ex50_51_1.jpg 手前:ラスティちゃん 奥:ジョリーちゃん ラスティーの異変に気づいたのは暮れも押し迫る12月29日の夕方。娘が突然「お母さん、ラスティのお尻に何か出てる!」朝見たときには何も気がつかなかったのに…
ともかく病院にすぐ連れていきました。先生はそれを見たとたんに顔色が変わり、即手術します、と言われ、その飛び出たものを取る手術をしました。切除した細胞の検査結果は悪性リンパ腫、先生の予測通りということなのでしょうが、恐ろしい病気だということはわかっても、先生がこのままだと半年の命…と言われたのが半年って何のこと?と全くピンとこず、まだ2才のラスティが命の危機に直面しているなんて、冗談じゃない!最初はとても考えられませんでした。先生は、すぐにも抗癌剤治療を始めなくては、と。但し、副作用があること、たとえ癌がよくなっても、副作用で命を落とすことすらある、それでも覚悟して頑張れますか?と言われました。もちろん、ラスティが助かるために先生がやろうとおっしゃって下さったことはたとえお金がかかろうとなんでもするつもりでした。
でもそのとき、同居犬のジョリーがグルコサミンやキトサンで歩けなかったのが歩けるようになり、肝臓やすい臓が悪かったのがすっかり良くなったのを思い出し、ライフパークに一度相談してみようと思い出したのです。相談員の方にことの次第を説明したところ、まずは抗癌剤をするにあたっての副作用について細かに説明されました。しかし私達家族が決して後悔することのないように、もしも抗癌剤をどうしてもやるのであれば副作用を抑えるために最大限のケアをしてほしい、そしてそれが結果的にラスティちゃんを守ることにつながるから、と説明を受け、できることなら抗癌剤の開始日を1日でも遅らせて先にサプリメントの方を始めるように、との話でした。抗癌剤は1日も早く、という先生の希望だったのが、薬剤が病院に到着するまでに3日半の猶予ができたので、早速、人用のキトサン、天彌原液、そして姫マツタケ(ABPS)の3つのサプリメントを指示の通り順番に足していきながら量を変えつつ、集中して与えることをスタートしました。幸いなことにラスティはどれもとても喜んで食べ、もっとくれもっとくれとねだられるほどでした。サプリメントを初めてから4日目、抗癌剤のお薬が先生の元に到着し、いよいよ抗癌剤の治療がスタートすることになりました。

先生はラスティのために他の先生や、看護してくださるかたのメンバーをかため、万全の体制で臨んで下さいました。抗癌剤治療は6回にわたって行う予定、そして第一日目、血液検査は問題なく、抗癌剤の治療後、夕方お迎えに来てくださいといわれましたので心配な気持ちで迎えに行ってみますと、いつもの元気なラスティがいました。主治医の先生は、「それが…なんだか元気で、食欲もあるようなんですが…」とラスティを見ながら「薬の量は間違えてはいないんですけど…」と書類をチラチラ見ながら怪訝な顔つきで言われました。それから、「今日は夜のお散歩はおそらく行きたがらないと思いますが、もし行きたがるようなことがあればおトイレだけで戻って下さい。そしてその時におしっこの上に大量の水をかけて流してあげて下さいね。ほかの犬が舐めたら困るので」と説明され、「なんだ、おしっこを舐めたら困るほどの毒なんだ…」と思いながら帰ったのですが、当のラスティはお散歩に行く気満々で元気なので、家族でペットボトルをいくつも抱えてお散歩に出かけました。
抗癌剤の投与は、この1月24日をスタートに、2月13日、3月7日、3月31日、4月22日、4月29日の計6回を予定していました。最後まで出来るかどうかはわからないし、副作用で他の薬に途中変更する可能性もあるというお話でした。

しかし、2回目も初回の時と同様、抗癌剤治療をした直後もそのあとも、元気に暴れるは食欲はモリモリあるは、快便そのもの、普通の状態と全く変わらず血液検査ももちろん正常値で、副作用のかけらもみえませんでした。でも先生は、「この次は急に、ってこともありますので油断は禁物です」とお話くださいました。そして3月7日の3回目、血液検査は正常値、抗癌剤投与後も本当に元気一杯で食欲もあって、副作用とかを微塵も感じられない状態でした。先生は「うーん、こんなことは普通はまずないんですけど…何なんでしょうね」とおっしゃるので、すかさず、「サプリメントを特別に飲ませているんです!」と申したのですが「サプリメントでしょ?…サプリメントでこんなことが起こるはずはないから」と言われました。4回目、5回目を重ねても、薬の影響を全く受けない元気なラスティを見て、もうあきれたという感じで苦笑いを浮かべながら、血液検査の結果を不思議そうに見ていました。ともかく、決められた分量の3種のサプリメント、キトサン、天彌、姫マツタケは一日もかかさず与え続けました。抗癌剤治療の当日、もちろん翌日以降も、お散歩中は暴れる・はしゃぐ・飛び跳ねる、ボール遊びもハードルも、で元気いっぱい、この子が悪性リンパ腫であること、治療をしていることを忘れてしまうほどでした。毛は抜けるどころか、どんどん毛艶が良くなってピカピカしてきて健康そのもの。そして最終の6回目、やはり5回目までと全く変わらない、毎回元気になっていくくらいの勢いのあるラスティを見て先生はしみじみと、「終わりましたねぇ…いや驚きました。」と笑っていました。私は、他のワンちゃんがこの治療で副作用が出ない可能性があると思われてはよくないと思ったので、「ですから先生、サプリメントなんですって、、」と言い続けましたけれど結局、最後まで信じてもらえなかったようでした。血液検査は最後まで全く崩れることなく、白血球数も血小板数値も、完全に正常な範囲で上向いた状態のまま、終えることができました。その後も3才の誕生日を迎えて定期的に検査もしていますが、先生は、ラスティちゃんはもう大丈夫だから、とお墨付きを頂いています。与える量は少しづつ減らしましたが、今でも3種のサプリメントはかかさず毎日食べさせています。元気になったこれからも、可能な限り続けてあげたいと思っています。

最近、またひとつ面白いことがありました。

先住犬のジョリー(10才)が、何かのばい菌にやられてしまったのか、お尻のところが真っ赤に、ちょっと膿をもった感じに腫れてしまったのです。一応先生に見せると、「うーん、これは治療しないとダメだろうなー」と言われましたが、私も是非にという感じではなかったのが伝わったのか、「ちょっとだけ様子を見ようか」ということになりそのまま帰りました。その頃ちょうど、なぜかラスティが原液を舐めた直後にジョリーのお尻に突進していって、患部を舐めまわすので何やってんのー?と思ったのですが、待てよ、ラスティの口には天彌の原液が付いているのだから、これで治ったりして(笑)と思いつつ1週間様子を見ることに決めてました。そしてなんと、1週間できれいさっぱり良くなってしまったのです。次に病院に行ったときには、すっかり治ったジョリーのお尻を見て先生は驚いてました。

ジョリーは元々保護した犬でしたが、その時は歩くこともできず、肝臓、すい臓も悪く、子宮がんもあって、本当にあちこち酷い状態、病院にべったりの生活でした。ですがライフパークさんを知って、グルコサミン350で元気に歩けるようになり、また内蔵の方も人用のキトサンを飲ませ始めてから数値が正常値になって喜んでいたのですが、キトサンの方はしばらく飲ませていませんでした。しかしラスティが悪性リンパ腫になってしまい、そちらに人用キトサンを与え始めたのをきっかけにジョリーにも再び与え始めたのです。天彌も欲しがるようになったので、それもほんの少しだけあげてました。そうこうするうち、ジョリーは白内障が進んできて夜のお散歩はおっかなびっくり、暗い部屋の中でも物にぶつかってしまうほどだったのが、いつのまにか白い目が黒く戻ってきたのです!びっくりして相談員の方に尋ねてみると、キトサンによる血液浄化によって、腎臓の働きがよくなり、毛細血管の塊でもある眼球の水晶体のにごりが改善されるためか、人用のキトサン飲用によって人の場合でも白内障が緩和されるケースがあるとのことでした。主治医の先生もジョリーの目の変化に気づき、「あれ、目、白かったよねー?」と不思議そうにしていました。ラスティの抗癌剤治療の件といい、2年前のジョリーの回復ぶり、そして最近のお尻や目の出来事…先生は「関田さんのお宅の栄養状態はいったいどうなっているんでしょうねー?」と言われました。「ですから先生、サプリメントですって!」「・・。」ま、先生は信じてくれなくても仕方ないかとあきらめつつ、でもこの体験は同じような病気に悩む方にお伝えしなくてはいけないと思いました。実はラスティの兄弟犬は、ラスティが悪性リンパ腫がわかったしばらく後で同じ病気が発症し、治療の末亡くなってしまわれたと後で知り大変ショックを受けました。もしかすると遺伝的なことがあったのかもしれませんが、もしもっと早く知っていればと本当に本当に残念でした。今後ラスティやジョリーの体験が少しでもお役に立つことを願っています。愛犬が元気になるのを助けてあげるものとして、サプリメントの力は絶対に大きいと思います。

人用キトサン、天彌、姫マツタケABPS…そしてグルコサミン350、 勧めてくださった全てのサプリメントとライフパークさんに感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございました。

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  • 体験談は飼い主さま個人の感想のご紹介であり、製品の成果をお約束するものではありません。
  • ご紹介の製品は医薬品ではなく、健康食品、又は外用のお手入れ用製品となります。
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